スイーツあれこれ
1ヶ月ぶりの更新です。
暑さと忙しさで、散歩もサイクリングもできません。
皆様のブログにもなかなかおジャマすることができません


そんな訳で、今回は撮りためたスイーツの紹介です。
まず最初は、デパ地下でひときわ輝きを放つ『新宿 高野』
夏になると、その鮮やかな彩りに吸い寄せられますね。
見た目の“感動度”が高いスイーツです。
「桃のpafe」 525円
さっぱりとした甘さの桃のムースの上に、甘~い桃のカットと、マンゴー、梨をトッピング。
見た目にも涼しげな一品です。
「クレメプリンOKINAWA」 630円
蜂蜜入りのなめらかミルクプリンはコクがあり甘め。
沖縄産マンゴーがたっぷりとトッピングされています。
私にはちょっと甘すぎだった。残念
銀座からは『パティスリー ミツワギンザ』
外堀通りを数寄屋橋の交差点から東京駅方向に歩いて100mほど行った角、
ギンザ・グラッセビルの1階にあります。
白を基調とした明るい店内にはカフェも併設されていて、
いつも女性客で混んでいます。
ショーウィンドウに並ぶケーキはため息がでる美しさ
ここの「銀座できたてシュークリーム」368円は、
銀座を代表するシュークリームとして、いろいろな本で紹介されています。
14:30からと18:00からの1日2回の数量限定販売。
今回寄ったのは20時を過ぎていたので、残念ながら買うことはできませんでした。
代わりに買ったのは「夜な夜なシュークリーム」
こちらのシュークリームは、20時過ぎの販売で、
日によって販売する日としない日があるとのこと。
この日買えたのは結構ラッキーだったみたいです。
皮はパリパリ、中のカスタードクリームには塩キャラメルが入っていて、
クリーム自体はさっぱり味なのに、キャラメルで濃厚さが加わっているという感じ。
なかなか他では味わえないシュークリームです。
昼間の「銀座できたてシュークリーム」には、
さらにへーゼルナッツが加わっているとのことでした。
そしてこの店でチョイスしたもう一品は、こちらの「ショコラ」
しっとりとしたチョコレートスポンジに、チョコレートクリーム。
バランスのとれた上品な味のチョコレートケーキです。
最後は山手線駒込駅から歩いて5分。街角にある小さなケーキ屋さん。
『パティスリーコンフィズリー・トロンコーニ』
小さいけれど有名なお店のようで、お客さんで溢れかえっていました。
ショーケースに並ぶケーキはとてもきれいで、選ぶのにわくわくしてきます。
我々は初めて行くケーキ屋さんでは、
だいたいショートケーキとチョコレート系のケーキを買います。
今回もそれで
実を言うと、このお店に行ったのは、1ヶ月以上前のこと。
どんな味だったか、正直よく覚えていません。ごめんなさい
ただ、見た目からは意外な感じがするほど、「さっぱりした味のケーキ」だったという記憶が残っています。
お店のHPを拝見すると、素材にとてもこだわりを持っていて、
甘味も砂糖の45%の甘さのトレハロースをメインに使っているそうなので、
そのせいかもしれません。
凝ったデコレーションにもこだわりを感じます。
スイーツは目で楽しみ、食べて楽しむ。
これが鉄則ですね
暑さと忙しさで、散歩もサイクリングもできません。
皆様のブログにもなかなかおジャマすることができません



そんな訳で、今回は撮りためたスイーツの紹介です。
まず最初は、デパ地下でひときわ輝きを放つ『新宿 高野』
夏になると、その鮮やかな彩りに吸い寄せられますね。
見た目の“感動度”が高いスイーツです。
「桃のpafe」 525円
さっぱりとした甘さの桃のムースの上に、甘~い桃のカットと、マンゴー、梨をトッピング。
見た目にも涼しげな一品です。
「クレメプリンOKINAWA」 630円
蜂蜜入りのなめらかミルクプリンはコクがあり甘め。
沖縄産マンゴーがたっぷりとトッピングされています。
私にはちょっと甘すぎだった。残念

銀座からは『パティスリー ミツワギンザ』
外堀通りを数寄屋橋の交差点から東京駅方向に歩いて100mほど行った角、
ギンザ・グラッセビルの1階にあります。
白を基調とした明るい店内にはカフェも併設されていて、
いつも女性客で混んでいます。
ショーウィンドウに並ぶケーキはため息がでる美しさ

ここの「銀座できたてシュークリーム」368円は、
銀座を代表するシュークリームとして、いろいろな本で紹介されています。
14:30からと18:00からの1日2回の数量限定販売。
今回寄ったのは20時を過ぎていたので、残念ながら買うことはできませんでした。
代わりに買ったのは「夜な夜なシュークリーム」
こちらのシュークリームは、20時過ぎの販売で、
日によって販売する日としない日があるとのこと。
この日買えたのは結構ラッキーだったみたいです。
皮はパリパリ、中のカスタードクリームには塩キャラメルが入っていて、
クリーム自体はさっぱり味なのに、キャラメルで濃厚さが加わっているという感じ。
なかなか他では味わえないシュークリームです。
昼間の「銀座できたてシュークリーム」には、
さらにへーゼルナッツが加わっているとのことでした。
そしてこの店でチョイスしたもう一品は、こちらの「ショコラ」
しっとりとしたチョコレートスポンジに、チョコレートクリーム。
バランスのとれた上品な味のチョコレートケーキです。
最後は山手線駒込駅から歩いて5分。街角にある小さなケーキ屋さん。
『パティスリーコンフィズリー・トロンコーニ』
小さいけれど有名なお店のようで、お客さんで溢れかえっていました。
ショーケースに並ぶケーキはとてもきれいで、選ぶのにわくわくしてきます。
我々は初めて行くケーキ屋さんでは、
だいたいショートケーキとチョコレート系のケーキを買います。
今回もそれで

実を言うと、このお店に行ったのは、1ヶ月以上前のこと。
どんな味だったか、正直よく覚えていません。ごめんなさい

ただ、見た目からは意外な感じがするほど、「さっぱりした味のケーキ」だったという記憶が残っています。
お店のHPを拝見すると、素材にとてもこだわりを持っていて、
甘味も砂糖の45%の甘さのトレハロースをメインに使っているそうなので、
そのせいかもしれません。
凝ったデコレーションにもこだわりを感じます。
スイーツは目で楽しみ、食べて楽しむ。
これが鉄則ですね







